散歩の途中で

熱いが街を風が通る。 梨畑があったりして もう少しは地面が
露出してるのだから 夏も過ごしやすいかと甘く見てたが そう
はいかないと思い知らされて 見知らぬ土地での夏の酷暑を
身に受けてたじたじとしてる。


切倒された電柱の窪みからケヤキの実生が芽を出して いつかケヤキの
大木にとって代わる日がくるのか。。


こんな具合だ。


コメント

人気の投稿